壁新聞

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.54

◆ちょっと間が空いてしまった電子版。最新号を出して、3週間近く更新していなかったことに気付きました。  バックナンバーをパラパラめくってすぐに、今回はコレだと思いました。最新号で『 … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.53

◆病み上がり後は月イチペースだった壁新聞ですが、今月は早3回も出してしまいました。そこで通算二度目となる最新号のご紹介をば。  見出しの意味を解説すると、二本立てとLPという本文の … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.52

◆5月9日(木)、今日は「水平線」その他3本の映画の楽日。終わってしまう作品への惜別の思いと、明日から始まる新作への期待感に満たされる日。そんなわけで、ピエール瀧さんの「宮本から君 … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.51

◆「踊る大捜査線」のスピンオフ企画、「容疑者 室井慎次」が公開されたのは2005年のこと。この作品は、大々的にいわきでロケが行われました。ここ白銀町でも夜明け市場を新宿ゴールデン街 … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.50

◆いつの間にやらアーカイブも50回となりました。 節目となる今回は、4月12日から開催中の『インド印映画まつり』を中心に書いた、一年前の106号を紹介します。見出しを『友達の輪』と … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.49

◆最盛期には週刊(=習慣)だったのに、今では月刊と化した壁新聞。実は3/30付け最新128号の後半部分は、このアーカイブの『継承』という言葉にインスパイアされて書き始めました。ただ … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.48

◆ずっと気になっている書籍があります。文藝春秋社から出ている『鬼の筆』で、著者は春日太一さん。まだ40代後半ぐらいだったと思いますが、綿密な取材を重ねるその労力と筆力には頭が下がり … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.47

◆イラストレーターとして数々の功績を残した和田誠さんが亡くなって4年半。国立映画アーカイブでは、暮れから『和田誠 映画の仕事』と題した回顧展を開催中です。  映画監督の分野でもその … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.46

◆この電子版はアーカイブ版の再録を基本としていますが、新しい号の発行自体が2ヶ月空いてしまったため、今回は最新号をご紹介いたします。 ◆この『まちポレ壁新聞』最新126号『幻の企画 … 続きを読む

【『まちポレ壁新聞 -電子版-』更新しました。】Vol.45

◆電子版の前号で、向田邦子さんの輪ゴム絡みのエッセイが思い出せないと書いたら、何と読者二名(友人)からがありました。なんて面倒見がいいんだろうと思いながら、あれ?こんなことが以前に … 続きを読む